MariRisa*

pase lo que pase, vaya bien
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男と女と殺人
こう毎日毎日バイトをしていると、イヤでも慣れてきてしまうので、
本気でやることがなくなってきた。
くりすちーな・あぎれらが頭に流れてラリってしまいそうだ
Ain't no other man

早く短期のいいのがみつかりますように。。がんばれ、リクルート。
でも22時〜翌6時まで立ち仕事の事務とか、まわしてこないでください。
本気で倒れます。

「殺人」と「男と女」について研究する教授がラジオで岡田准一とトークする
っていうのを聞いていて、
考えるネタになった。

男が男を殺すのが、ダントツに多い。
次に男が女を殺す
3番目に女が男を殺す
めったにないのが、女が女を殺す

男が男を殺すのは、本当につまらない理由が多い。
プライド、とか女の取り合いだとか

男が女を殺すのは、恋愛のもつれ。
男のほうが嫉妬心が大きいから。なぜ男のほうが嫉妬心が強いか
女に子供ができたとき、それが自分の子供であるか、他の男の子供であるか
分かるのは孕んだ女だけ。
それを避けるためには、確実に女を自分のものにしておくのが一番確か。
だから男は束縛・嫉妬心が大きい。
だから逃げようとする女を殺す。

女が男を殺すのはその延長。
と、言っても男への嫉妬からくるものではなく、
男から逃げようとする。すると男が何が何でも放さない。
なんでわたしを自由にしてくれないの。
そういうもつれから男を殺す。

女が女を殺すことはめったにない。
女は行動には出ず、内に秘めるから。
ではどんなときに女が女を殺すのか。
自分の子供を殺すのだ。
孕んだはいいが男が逃げた
経済的事情
本当は欲しくなかった


この教授はすごく物事を客観的に見る。
男と女、殺人っていう少し俗っぽい話なのにとても淡々と話す。
岡田さんのトンチンカンな質問にも淡々と、研究者としての視点で答える。
今まで受けてきた講義とは違った。少し変わった人なのか。

それにしてもいちいちうなずけることばかりを言う。
心当たりのあることを理路整然と語るからだ。

女にわがままが多いわけが少し読めた。


うめぼし・こんぶ・おかかを全部まぜておにぎりの具にするとうますぎる。
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