MariRisa*

pase lo que pase, vaya bien
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killing me softly
まるでお手本のような二日酔い

船にゆられてるみたいに足元さだまらない
あたまがんがんあしもとふらふら

本人はもう真剣・必死なんだけど、理由が飲みすぎなので
まわりからは笑いものにしかならない。切ない

えーん

デスクワークでよかったよ。水分取りまくって、お昼には復活してました

そうそう、とうとう買っちゃったよ。電子辞書。西語・ジーニアスとか色々入ってるやつ
2万4千えん。楽天。
スーツケースベルトも一緒に届きました。わーいわーい

NHKでやってた21歳っていう年齢にフィーチャーしたドキュメント見た
同じ人を7歳・14歳・21歳にインタビューして考えの変化をさぐる
人の何年間の変化が、怖いくらい分かりやすかった。
同年代の子供が自分の兄弟しかいない過疎の島に育った女の子が
7歳のころは島で、将来おばあちゃんみたいに船に乗って暮らしたいって言ってたのに
14歳で、島出たい。もう絶対島になんか住みたくないって言い出し
21歳、島を出て本土で介護の仕事に就いて一人暮らしをしている。
でも、その仕事のきっかけは島のお年寄りたち。
お世話になったおじいちゃん、おばあちゃんたちに、介護という仕事でお手伝いをしたいと。

21歳のときに歌舞伎役者の父が亡くなって、
その若さで一門を背負って立つことになった尾上松也とか

共通して感じたのが、みんな21になって、どこかしら誰かのために生きているっていうこと
母・妹に楽しいことをさせてあげたい
お世話になったお年寄りたちに何かしてあげたい
子供の為にがんばる

それじゃなくても、自分の決断をサポートしてくれる友人がいるということへの感謝

それができるのが、すごい

21にして。

21っていう年齢って考え多い10代から脱皮して、成人して1年でしょ

環境も、心境も変わる歳だよ

うまくいえないや

今日はこのへんで
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